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自費リハビリの60分で何をしているのか|HabiFillのリハビリ内容を詳しく解説

「60分」という時間の価値

「自費リハビリは60分で何をするの?」 「介護保険のリハビリは20分や40分だけど、60分は長すぎない?」 「そんなに長い時間、何をするのだろう?」

自費リハビリを検討されている方から、よくこのようなご質問をいただきます。確かに、介護保険のリハビリが20〜40分程度であることを考えると、60分という時間は長く感じられるかもしれません。

しかし、この「60分」という時間こそが、HabiFillの自費リハビリの大きな特徴であり、効果的な改善を実現する鍵なのです。

この記事では、実際の60分のリハビリで何が行われているのか、時間配分や内容を具体的に解説します。これを読めば、なぜ60分が必要なのか、その価値を理解していただけるはずです。

60分リハビリの基本的な構成

HabiFillの60分リハビリは、以下のような構成で行われます。

標準的な時間配分

  1. 状態確認・コミュニケーション(5〜10分)
  2. ウォーミングアップ・準備運動(5〜10分)
  3. メインの訓練(30〜40分)
  4. クールダウン・整理運動(5分)
  5. 振り返り・自主トレ指導(5〜10分)

ただし、これはあくまで標準的な例です。お一人おひとりの状態や目標に応じて、柔軟に時間配分を調整します。

時間ごとの詳細な内容

1. 状態確認・コミュニケーション(5〜10分)

リハビリは、いきなり訓練から始めるのではありません。まずは、現在の状態を確認することから始まります。

会話の内容 「こんにちは。前回から今日までの間、いかがでしたか?」

確認する項目

  • 体調の変化はないか
  • 痛みや不調は出ていないか
  • 前回の訓練後、筋肉痛などはなかったか
  • 自主トレーニングはできたか
  • 日常生活で変化や気づきはあったか
  • 新たな困りごとは出ていないか

この時間の意味 単なる雑談ではありません。この会話から、理学療法士は以下のような情報を得ています:

  • 訓練の負荷は適切だったか(筋肉痛の程度から判断)
  • 改善の兆しはあるか(日常生活での変化から判断)
  • プログラムの修正が必要か
  • モチベーションは保たれているか
  • 体調に合わせた訓練内容の調整が必要か

実際の会話例

ケース1:脳梗塞後の70代男性 セラピスト:「前回から今日まで、いかがでしたか?」 利用者:「実は昨日、孫と公園に行けたんです」 セラピスト:「それは素晴らしいですね!歩行はどうでしたか?」 利用者:「思ったより疲れなかったです。ただ、帰りの階段が少し不安でした」 セラピスト:「わかりました。今日は階段の訓練も少し取り入れましょう」

ケース2:変形性膝関節症の60代女性 セラピスト:「膝の調子はいかがですか?」 利用者:「前回より痛みが少し楽になった気がします」 セラピスト:「良かったです。自主トレは続けられましたか?」 利用者:「はい、毎日やりました。でも、買い物に行った時は少し痛みました」 セラピスト:「どんな場面で痛みましたか?」 利用者:「重い荷物を持った時と、階段を降りる時です」 セラピスト:「なるほど。今日は荷物を持つ動作と階段降段を重点的に練習しましょう」

このように、会話から得られる情報を基に、その日の訓練内容を微調整していきます。

2. ウォーミングアップ・準備運動(5〜10分)

いきなり本格的な訓練を始めるのではなく、身体を温め、準備を整えます。

ストレッチ 硬くなりやすい部位を中心に、ゆっくりと伸ばします。

  • 股関節のストレッチ
  • 太もものストレッチ
  • ふくらはぎのストレッチ
  • 背中や体側のストレッチ
  • 肩や首のストレッチ

関節の動き出し 関節を動かして、可動域を確認しながら温めます。

  • 足首の運動(回す、曲げ伸ばし)
  • 膝の曲げ伸ばし
  • 股関節の運動
  • 肩の運動

軽い有酸素運動 血行を良くし、身体全体を温めます。

  • その場での足踏み
  • 軽い歩行
  • 座位でのペダル漕ぎ運動

この時間の意味

ウォーミングアップは、怪我の予防だけでなく、以下のような効果があります:

  • 筋肉や関節を温めることで、可動域が広がる
  • 血行が良くなり、訓練の効果が高まる
  • 身体の状態を確認できる(今日の調子はどうか)
  • 心の準備ができる(リハビリモードに切り替わる)
  • 前回からの変化を感じられる(「あ、前より伸びる」など)

実際の場面

パーキンソン病の70代女性の場合 セラピスト:「では、いつものように座った状態から始めましょう」

  1. 座位で首をゆっくり回す(3〜5回)
  2. 肩を大きく回す(前後各5回)
  3. 背中を丸めて伸ばす(5回)
  4. 足首を曲げ伸ばし(各10回)
  5. 膝を伸ばして太ももの前を伸ばす(左右各10秒×2セット)

セラピスト:「今日は少し硬い感じがしますね。天気が悪かったからかもしれません。無理せずいきましょう」

このように、ウォーミングアップをしながら、その日の身体の状態を把握していきます。

3. メインの訓練(30〜40分)

60分リハビリの核となる部分です。この30〜40分という十分な時間があるからこそ、質の高い訓練が可能になります。

メインの訓練は、大きく以下の要素から構成されます。

A. 筋力トレーニング(10〜15分)

弱い筋肉を強化し、身体のバランスを整えます。

体幹トレーニング

  • プランク(肘をついて身体を支える)
  • 腹筋運動(様々なバリエーション)
  • 背筋運動
  • 側腹筋の運動

下肢筋力トレーニング

  • スクワット(椅子からの立ち上がり)
  • ヒップリフト(お尻の筋肉)
  • レッグレイズ(太ももの前の筋肉)
  • カーフレイズ(ふくらはぎの筋肉)

上肢筋力トレーニング

  • 肩の挙上運動
  • プッシュアップ(壁を使った腕立て伏せ)
  • 肩甲骨の運動

重要なポイント 単に「回数をこなす」のではなく、以下を重視します:

  • 正しいフォームで行う
  • 目的の筋肉を意識する
  • 適切な負荷で行う
  • 呼吸を止めない
  • 痛みが出ない範囲で行う

実際の場面:脳出血後の60代男性

セラピスト:「では、スクワットを始めましょう。椅子に座った状態から立ち上がります」

利用者:「はい」

セラピスト:「前に体重を移動して…そう、良いですね。今、太ももの前の筋肉を使っていますよ」

利用者:「確かに、太ももに力が入っているのがわかります」

セラピスト:「そうです。この筋肉が強くなると、階段の昇降が楽になります。10回やってみましょう」

(10回実施)

セラピスト:「素晴らしい。前回は少しふらついていましたが、今日は安定していますね」

利用者:「本当ですか?自分では気づきませんでした」

セラピスト:「確実に良くなっています。では30秒休憩して、あと2セットやりましょう」

このように、ただ回数をこなすだけでなく、意識すべき筋肉、フォーム、そして改善の実感を共有しながら進めます。

B. バランス訓練(5〜10分)

転倒予防と動作の安定性向上のために、バランス訓練を行います。

静的バランス訓練

  • 両足立ち(足幅を変えて難易度調整)
  • タンデム立位(前後に足を並べる)
  • 片足立ち
  • 目を閉じてのバランス

動的バランス訓練

  • 重心移動練習
  • ステップ訓練
  • 方向転換練習
  • 障害物をまたぐ練習

応用的バランス訓練

  • ボールを使った訓練
  • 不安定な場所でのバランス
  • デュアルタスク(数を数えながらバランスを取るなど)

実際の場面:変形性膝関節症の70代女性

セラピスト:「では、バランスの練習をしましょう。まず、両足で立って、ゆっくり右に体重を移動してください」

利用者:「こうですか?」

セラピスト:「はい、良いですね。左足は軽く床についているだけです。10秒キープしましょう」

(10秒キープ)

セラピスト:「素晴らしい。では反対側も」

(左側も実施)

セラピスト:「今度は、右足だけで立ってみましょう。壁に手をついていいですよ」

利用者:「えっ、片足は無理かも…」

セラピスト:「大丈夫、私がすぐそばにいますから。できる範囲で試してみましょう」

(片足立ちに挑戦)

利用者:「あ、3秒くらいは立てました」

セラピスト:「素晴らしい!前回は1秒でしたから、確実に進歩しています」

このように、段階的に難易度を上げながら、安全に配慮して訓練を進めます。

C. 動作訓練(10〜15分)

実際の生活で必要な動作を練習します。これが、自費リハビリの最も重要な部分です。

歩行訓練

  • 正しい歩き方の練習
  • 速度を変えた歩行
  • 方向転換を含む歩行
  • 障害物を避ける歩行
  • 狭い場所での歩行
  • 坂道や段差のある場所での歩行

階段昇降訓練

  • 手すりを使った昇降
  • 手すりなしでの昇降(可能な場合)
  • 荷物を持っての昇降

立ち座り動作

  • 様々な高さの椅子からの立ち上がり
  • トイレでの立ち座り
  • ソファからの立ち上がり

日常生活動作訓練

  • キッチンでの動作(立ち仕事、物の出し入れ)
  • 掃除動作(掃除機、モップ)
  • 洗濯動作(干す、取り込む)
  • 玄関での靴の着脱
  • 買い物動作(荷物を持つ、歩く)

実際の場面:脳梗塞後の50代男性(職場復帰を目指している)

セラピスト:「今日は、通勤を想定した訓練をしましょう。駅の階段を想定して、この階段を昇降してみてください」

利用者:「はい」

(階段昇降を実施)

セラピスト:「良いですね。次は、カバンを持った状態で同じことをやってみましょう」

利用者:「カバンを持つと、バランスが取りにくいですね」

セラピスト:「そうですね。左手で手すりを持って、右手でカバンを持ちましょう。重心が偏らないように注意してください」

(カバンを持って階段昇降)

セラピスト:「だいぶ安定してきましたね。では、今度は少し急いで昇ってみましょう。通勤時は時間に追われることもありますから」

利用者:「わかりました」

セラピスト:「でも安全第一です。無理はしないでくださいね」

このように、実際の生活場面を想定した、実践的な訓練を行います。

D. 協調性・応用訓練(5〜10分)

より複雑で、脳を使う訓練も取り入れます。

デュアルタスク訓練

  • 計算しながら歩く
  • しりとりしながらバランスを取る
  • ボールをキャッチしながら片足立ち

複雑な動作パターン

  • 様々な方向への動き
  • リズムを変えた動作
  • 予測できない動きへの対応

実際の場面:パーキンソン病の70代女性

セラピスト:「では、歩きながら100から7ずつ引いていってください」

利用者:「100、93、86、79…あれ、次は?」

セラピスト:「大丈夫です。ゆっくりで良いですよ。72ですね」

利用者:「そうでした。72、65…」

セラピスト:「良いですね。計算に集中しても、歩行のリズムが保たれています」

このように、認知課題と運動課題を同時に行うことで、脳の活性化と実用的な能力の向上を図ります。

4. クールダウン・整理運動(5分)

訓練の最後には、身体を落ち着かせる時間を設けます。

ストレッチ 使った筋肉をゆっくり伸ばします。

  • 太もものストレッチ
  • ふくらはぎのストレッチ
  • 背中や肩のストレッチ

呼吸法 深呼吸をして、心拍数を落ち着かせます。

リラクゼーション 座位や横になって、身体の力を抜きます。

この時間の意味

  • 筋肉の疲労回復を促す
  • 急激な血圧変動を防ぐ
  • 心身ともにリラックスする
  • 訓練の余韻を感じる

5. 振り返り・自主トレ指導(5〜10分)

リハビリの最後に、振り返りと次回までの課題を確認します。

本日の振り返り 「今日はどうでしたか?」

  • できたこと、できなかったこと
  • 前回からの変化
  • 新たな気づき

進捗の共有 「ここが良くなっていますね」

  • 客観的な改善点を伝える
  • 本人が気づいていない変化を指摘する
  • モチベーションを高める

自主トレーニングの指導 「次回までに、これをやってみてください」

  • 無理なく続けられる内容
  • 効果的な運動の選択
  • 回数や頻度の指示
  • 注意点の確認

次回の予定確認

  • 次回の訪問日時
  • 次回の重点課題

実際の場面:慢性腰痛の60代女性

セラピスト:「今日はいかがでしたか?」

利用者:「スクワットがきつかったですが、終わった後は身体が軽い感じがします」

セラピスト:「それは良い兆候ですね。筋肉がしっかり働いた証拠です。前回より5回多くできましたよ」

利用者:「そうなんですか?」

セラピスト:「はい。着実に筋力がついています。次回までの課題として、今日やったスクワットを1日10回、朝晩2回やってみてください」

利用者:「わかりました。やってみます」

セラピスト:「無理は禁物です。痛みが出たらすぐにやめてくださいね」

利用者:「はい」

セラピスト:「では、次回は金曜日の午後2時にお伺いします」

60分だからこそできること

介護保険リハビリ(20〜40分)との違い

20〜40分のリハビリの場合

  • 状態確認:2〜3分
  • ウォーミングアップ:ほぼなし
  • メイン訓練:15〜30分
  • クールダウン:ほぼなし
  • 振り返り:2〜3分

時間が限られているため、どうしても「こなす」感じになりがちです。

60分のリハビリの場合

  • 丁寧なウォーミングアップとクールダウンができる
  • 複数の要素(筋力、バランス、動作など)を組み合わせられる
  • 実践的な動作訓練に十分な時間を割ける
  • 細かいフォームの修正ができる
  • 本人が納得するまで練習できる
  • 会話の時間が取れるため、信頼関係が築ける

さらに長い時間(90分、120分)を選ぶ場合

HabiFillでは、60分だけでなく、90分や120分のプランも選択できます。

90分の場合の追加内容例

  • より多様な訓練メニュー
  • 屋外での歩行訓練
  • 買い物や公共交通機関の利用練習
  • より複雑な日常生活動作の訓練
  • 家族への指導時間

120分の場合

  • 半日かけて、実際の外出に同行
  • 病院への通院に同行して、動作を評価
  • 買い物に同行して、実践訓練
  • 趣味の活動(スポーツ、園芸など)への復帰支援

対象疾患別の60分リハビリ例

脳梗塞後の片麻痺(70代男性)

目標:屋外を杖で歩けるようになる

  1. 状態確認(5分)
  2. ウォーミングアップ(5分)
  3. 筋力トレーニング(15分)
    • 麻痺側下肢の筋力強化
    • 体幹筋力強化
  4. バランス訓練(10分)
    • 麻痺側への体重移動
    • 片足立ち練習
  5. 歩行訓練(15分)
    • 室内歩行
    • 杖歩行の練習
    • 方向転換の練習
  6. クールダウン(5分)
  7. 振り返り・自主トレ指導(5分)

変形性膝関節症(60代女性)

目標:痛みなく階段を昇降できるようになる

  1. 状態確認(5分)
  2. ウォーミングアップ(10分)
    • 股関節、膝、足首のストレッチ
  3. 筋力トレーニング(15分)
    • 大腿四頭筋の強化
    • 股関節周囲筋の強化
    • 体幹筋力強化
  4. バランス訓練(5分)
  5. 動作訓練(20分)
    • スクワット(様々なバリエーション)
    • 階段昇降練習
    • 荷物を持った動作練習
  6. クールダウン(5分)

パーキンソン病(70代女性)

目標:すくみ足を減らし、安全に歩けるようになる

  1. 状態確認(5分)
  2. ウォーミングアップ(10分)
    • 大きな動きを意識した準備運動
  3. 筋力トレーニング(10分)
  4. バランス訓練(10分)
  5. 歩行訓練(20分)
    • リズムを使った歩行
    • 視覚的手がかりを使った歩行
    • 狭い場所での歩行
    • 方向転換の練習
  6. クールダウン(5分)

慢性腰痛(50代男性)

目標:痛みを軽減し、仕事に支障なく動けるようになる

  1. 状態確認(5分)
  2. ウォーミングアップ(10分)
    • 股関節、背中のストレッチ
  3. 筋力トレーニング(15分)
    • 体幹筋力強化(特に腹筋、背筋)
    • 股関節周囲筋の強化
  4. 動作訓練(25分)
    • 正しい姿勢の習得
    • 腰に負担をかけない立ち上がり方
    • 物の持ち上げ方の練習
    • 作業姿勢の改善
  5. クールダウン(5分)

よくあるご質問

Q. 60分は長すぎませんか?疲れてしまうのでは?

A. その方の体力に合わせて、負荷を調整しますので、過度に疲れることはありません。むしろ、十分な時間があるからこそ、休憩を入れながら無理なく進められます。

Q. 毎回同じ内容ですか?

A. いいえ、毎回その日の状態や進捗に応じて内容を調整します。基本的な流れは同じでも、訓練内容は常に進化していきます。

Q. 60分ずっと動き続けるのですか?

A. いいえ、適宜休憩を入れます。また、説明を聞いたり、動作を観察したりする時間もあるため、ずっと動き続けるわけではありません。

Q. 家族も一緒に見ていていいですか?

A. はい、ぜひご一緒にご覧ください。ご家族にも動作のポイントや介助方法をお伝えできます。

Q. 60分より短い時間ではダメですか?

A. 短い時間でも効果はありますが、丁寧なウォーミングアップ、十分な訓練時間、クールダウンを考えると、60分が最も効果的です。

Q. 料金はどのくらいですか?

A. 詳しい料金体系については、HabiFillの公式ホームページをご覧ください。自費サービスのため保険は適用されませんが、質の高い専門的なリハビリを受けられます。

60分リハビリで得られるもの

1. 丁寧で質の高い訓練 時間に追われることなく、一つ一つの動作を丁寧に練習できます。

2. 複合的なアプローチ 筋力、バランス、動作など、複数の要素を一つのセッションで改善できます。

3. 実践的な訓練 実際の生活で必要な動作を、十分な時間をかけて練習できます。

4. きめ細かな指導 フォームの細かい修正や、個別の質問にも十分に対応できます。

5. 信頼関係の構築 十分なコミュニケーションの時間により、理学療法士との信頼関係が深まります。

6. 確実な改善 十分な訓練量により、着実な機能改善が期待できます。

60分という時間の価値を実感してください

HabiFillの60分リハビリは、ただ長いだけではありません。この時間があるからこそ、丁寧で質の高い、そして本当に効果的なリハビリが可能になるのです。

時間をかけてウォーミングアップをし、様々な角度から訓練を行い、実践的な動作を繰り返し練習し、そして振り返りをする――この一連の流れが、確実な改善につながります。

「本当に効果のあるリハビリを受けたい」 「時間をかけて、丁寧に指導してほしい」 「実際の生活で使える能力を身につけたい」

そんな思いをお持ちの方は、ぜひ一度HabiFillのホームページをご覧ください。60分という時間の価値を、詳しくご説明しています。

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詳しくはHabiFill公式サイトへ

サービス内容や料金、よくあるご質問については、HabiFill公式サイト(https://reha.habifill.co.jp/)で詳しくご確認いただけます。

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